DESIGN PREVIEW 施設写真はイメージです。実際の施設とは異なります。

STAY HERE. MEET SHIMIZU.

ここから、
清水が始まる。

TUNA CAN MAGAZINEの表紙に使われた清水銀座の風景
TUNA CAN MAGAZINE VOL.01 より

ABOUT US

旅先で覚えているのは、
有名な観光地だけじゃない。

ふらっと入った店の味。
商店街で見つけた古い看板。
街で出会った人。
夕方の港の空気。

TUNA CAN HOTELは、
そんな街との出会いを楽しむための宿です。
歩いて、食べて、出会って、
気づけば清水が少し好きになっている。

そしていつか、どこかでツナ缶を見かけたとき、
この街で過ごした時間を思い出してもらえたら。

WHY "TUNA CAN"?

1929年、静岡県水産試験場で、
まぐろの油漬缶詰の試作に成功しました。
同じ年、清水に日本初のまぐろ缶詰会社が誕生。
清水は、ツナ缶をつくる街として歩み始めました。

そして今も、静岡県は日本一のツナ缶の生産地。
令和6年の実績では、国内生産量約20,000トンのうち、
およそ98.6%を静岡県がつくっています。
なかでも清水区には、多くのメーカーや工場が集まっています。

今では当たり前のように食卓に並ぶツナ缶にも、
実は、清水という街の物語があります。
そんな清水らしいものを、宿の名前にしたい。
そうして生まれたのが、TUNA CAN HOTELです。

清水に、泊まる。EXPLORE
OUR STAYS
01 / SHIMIZU GINZA

BOOK YOUR STAY

ご予約について

予約ページは準備中です。

完成版ではBeds24で空室・料金をご確認いただけます。

拡大した誌面